壁紙だけじゃダメ?床も一緒に変えた方がいいケース【岡山の壁紙職人】
「壁紙を張り替えたいんですが、床はそのままで大丈夫ですか?」 この質問、かなり多いです。 結論から言うと、 ケースによっては床も一緒に考えた方がいいです。 壁だけきれいになると起きること 壁紙を新しくすると、 ・部屋が明るくなる ・清潔感が出る 一方で、 ・床の古さが目立つ ・色のバランスが崩れる ということもあります。 つまり、 壁がきれいになるほど、床の状態が際立つ ということです。 床も一緒に変えた方がいいケース 例えば、 ・床の色がかなり古い(黄ばみ・変色) ・キズや汚れが多い ・壁との色の相性が悪い こういった場合は、 床も一緒に変えた方が仕上がりが一気に良くなります。 よくある変化 実際に施工すると、 ・「普通の部屋」→「整った空間」 ・「なんとなく古い」→「しっかりリフォーム感」 このくらい印象が変わります。 逆に床を変えなくていいケース もちろん、 ・床の状態がいい ・色のバランスが取れている ・そこまでこだわらない こういう場合は、 無理に床を変える必要はありません。 大事なのはバランス 壁と床はセットで見た方がいいですが、 ・全部やるべきか ・今回は壁だけでいいのか ここは状況によって変わります。 無理に工事はすすめません 岡山の壁紙職人 T-Decoratingでは、 ・今回は壁だけでOK ・ここまでやると良くなる ・予算的にここまでにしましょう こういった形で、 無理のない提案をしています。 岡山で壁紙・床の相談をしたい方へ ・壁だけでいいか迷っている ・床も変えた方がいいか知りたい ・全体のバランスを見てほしい そんな方は、相談だけでも大丈夫です。 お問い合わせはこちら 岡山の壁紙職人 T-Decorating https://sites.google.com/view/t-decorating/ 公式LINEはこちら https://lin.ee/SEsjBqD Instagramはこちら https://www.instagram.com/t.deco2020 無理に工事をすすめることはありません。 全体を見て、一番いい方法をご提案します。