クロスの「浮き・めくれ」放置するとどうなる?
壁紙を見ていて、
・端が少し浮いている
・ジョイント部分がめくれている
こんな状態に気づいたことはありませんか?
「まだ小さいし、そのままでいいかな」と思われがちですが、
クロスの浮きやめくれは 早めの対応 が大切です。
クロスが浮いたりめくれたりする原因
クロスの不具合には、いくつかの原因があります。
・経年による接着力の低下
・下地(石膏ボード)の動き
・湿気や結露の影響
・施工後の環境変化
特に築年数が経っているお部屋では、
少しずつズレが出てくることも珍しくありません。
放置すると起こりやすいトラブル
小さな浮きでも、放置すると次のような状態になることがあります。
・めくれが広がる
・汚れが入り込みやすくなる
・クロスが裂けてしまう
・部分補修では対応できなくなる
結果的に、
「もっと早く直しておけばよかった」
というケースも多いです。
状態によっては「張替えなし」で直せることも
クロスの状態によっては、
・部分的な補修
・接着のやり直し
・目立たない位置での調整
など、張替えをせずに対応できる場合もあります。
逆に、劣化が進んでいる場合は
部分張替えのほうが仕上がりが良くなることもあります。
現地を見て、無理のない方法をご提案しています。
気になった時が、相談のタイミングです
「これって直したほうがいい?」
「張替えが必要?」
そんな段階でも大丈夫です。
岡山でクロス工事・内装工事を行っている
岡山の壁紙職人 T-Decorating では、
状態を確認したうえで、最適な方法をお伝えしています。
お問い合わせはこちら
クロスの補修・張替えのご相談は
岡山の壁紙職人 T-Decorating までお気軽にどうぞ。
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現地確認・ご相談のみでも対応しています。
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