壁紙だけじゃダメ?床も一緒に変えた方がいいケース【岡山の壁紙職人】
「壁紙を張り替えたいんですが、床はそのままで大丈夫ですか?」
この質問、かなり多いです。
結論から言うと、
ケースによっては床も一緒に考えた方がいいです。
壁だけきれいになると起きること
壁紙を新しくすると、
・部屋が明るくなる
・清潔感が出る
一方で、
・床の古さが目立つ
・色のバランスが崩れる
ということもあります。
つまり、
壁がきれいになるほど、床の状態が際立つということです。
床も一緒に変えた方がいいケース
例えば、
・床の色がかなり古い(黄ばみ・変色)
・キズや汚れが多い
・壁との色の相性が悪い
こういった場合は、
床も一緒に変えた方が仕上がりが一気に良くなります。
よくある変化
実際に施工すると、
・「普通の部屋」→「整った空間」
・「なんとなく古い」→「しっかりリフォーム感」
このくらい印象が変わります。
逆に床を変えなくていいケース
もちろん、
・床の状態がいい
・色のバランスが取れている
・そこまでこだわらない
こういう場合は、
無理に床を変える必要はありません。
大事なのはバランス
壁と床はセットで見た方がいいですが、
・全部やるべきか
・今回は壁だけでいいのか
ここは状況によって変わります。
無理に工事はすすめません
岡山の壁紙職人 T-Decoratingでは、
・今回は壁だけでOK
・ここまでやると良くなる
・予算的にここまでにしましょう
こういった形で、
無理のない提案をしています。
岡山で壁紙・床の相談をしたい方へ
・壁だけでいいか迷っている
・床も変えた方がいいか知りたい
・全体のバランスを見てほしい
そんな方は、相談だけでも大丈夫です。
お問い合わせはこちら
岡山の壁紙職人 T-Decorating
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無理に工事をすすめることはありません。
全体を見て、一番いい方法をご提案します。
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